Dynamics 365 で“次世代”CRM基盤を構築し、企業の成長を加速させるためには

  • 本文プリント
~ ビジネス基盤の整備から、BIやML、アクセス制御などの連携について ~

Dynamics 365 活用セミナー 経営層から現場営業まで、社員全員が業務効率化をするために使える社内のシステム基盤はどうあるべきなのか?

本セミナーでは、Dynamics 365 (CRM) を中心に、Office 365 や マーケティングオートメーション (MA)、ビジネスインテリジェンス (BI)、機械学習 (ML) などと連携して企業の成長を加速する「社内システムのあるべき姿」について、マイクロソフトとソフトバンク・テクノロジーの社内事例を踏まえてご紹介します。

社内システムの見直しをされている皆さま、CRMの導入をご検討されている皆さまにおすすめのセミナ―です。

本セミナーは、盛況のうちに終了しました。
多数のお申し込みをいただき、誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。


開催概要

日 程 2017年1月25日 (水) 10:00~12:00 (受付開始 9:30) 終了
会 場 品川グランドセントラルタワー
日本マイクロソフト株式会社 品川本社 会場地図
主 催 日本マイクロソフト株式会社
共 催 ソフトバンク・テクノロジー株式会社
定 員 60名
参加費 無料 (事前登録制)

講演内容

※講演内容は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※競合企業、同業他社、個人の方のご参加はお断りさせていただく場合もありますのでご了承ください。
※定員がオーバーした際には抽選とさせていただく場合があります。
10:00 ~ 10:05
開会の挨拶

日本マイクロソフト株式会社
Dynamics パートナー営業本部
本部長
林 雅音 氏

10:05 ~ 10:35
ビジネス成長を支えるシステム要素とは
~ マイクロソフトクラウドで整える生産性基盤 ~

マイクロソフトはどのような働き方をしているのか?どのようなシステム基盤になっているのか? 時代の変化に対応しながら、成長を続けるために必要な要素とそれを支えるシステムについて、マイクロソフトを例にとってご紹介します。

日本マイクロソフト株式会社
Dynamics パートナー営業本部
テクノロジースペシャリスト
曽我 拓司 氏

10:35 ~ 11:20
次世代型 CRM 構築で変革へ

現場からはどのような課題があがっていますか?企業の成長を支援するビジネス基盤の整備はできていますか?こうした問いへの答えが、“次世代型”CRMの構築です。
このセッションでは、Dynamics 365 を中心に、Office 365 や MA、BI、ML、基幹との連携など新たなファンクションの統合をどのように実現し、“次世代型”へと変革することができるのかのステップをご紹介します。

ソフトバンク・テクノロジー株式会社
クラウドソリューション本部
ビジネスソリューション部
部長
西谷 亮

11:20 ~ 11:30
休憩
11:30 ~ 11:45
機械学習で広がる可能性と、Dynamics 365 との連携について

機械学習 (Machine Learning:ML) とはそもそもどのような技術か、機械学習が注目される理由について、また、Dynamics 365 とMLとの連携についてご紹介します。

ソフトバンク・テクノロジー株式会社
ソリューション企画本部
Cloud & IoT部
佐藤 太一

11:45 ~ 12:00
Dynamics 365 アクセス制御ソリューションのご紹介

Dynamics 365 や Office 365 と連携が可能なアクセス制御ソリューションである Online Service Gate と ADFS on Cloud をご紹介します。

ソフトバンク・テクノロジー株式会社
ソリューション企画本部
Cloud & IoT部
北爪 圭澄

12:00 ~ 12:30
質疑応答・個別相談会

セッション内容についての質疑応答のお時間です。機能や、より具体的なご利用方法についてご質問があれば、製品のエキスパートがお答えします。

各社担当者

本セミナーに関するお問い合わせ

ソフトバンク・テクノロジー株式会社 セミナー事務局

ご不明な点がございましたら、上記セミナー事務局までお気軽にお問い合わせください。

※ 本Webサイトに記載されている社名、商品名等は各社の商標または登録商標です。

お問い合わせ・資料請求

課題や悩みをお持ちのお客様は、
まずお気軽にご相談ください。

総合お問い合わせはこちら

目的別・サービス別のご相談は「お問い合わせ・資料請求先一覧」からお問い合わせください。

ページトップへ