情報システムご担当者様必見!
機械学習を活用した内部不正対策とは?

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~ 機械学習を活用した内部不正対策とは? ~

 企業のファイルサーバーやデータベースサーバーに保存されているデータへのアクセス可視化はできていますか?
情報漏えいにつながる重大インシデントを未然に見つけ出すことはできますか?

本セミナーでは、セキュリティ対策ソリューションを導入する前に実施すべきリスクアセスメントについて、また、機械学習を活用した内部不正対策についてご紹介します。

本セミナーは、盛況のうちに終了しました。
多数のお申し込みをいただき、誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。

こんな人にオススメ!
  • 内部関係者や委託先による情報漏えいを防ぎたい方
  • データへのアクセスの可視化をご検討中の方
  • ファイルサーバーやデータベースサーバーへのアクセス監査をご検討中の方
  • 情報システム部門のご担当者様
このセミナーで学べること
  • 不審なデータアクセスをしているユーザーを機械学習で見つけ出す方法について学べます
  • リスクアセスメントについて学べます

開催概要

日程 2018年04月13日(金) 15:00~17:00 (受付開始 14:30)
会場 新宿イーストサイドスクエア(東新宿駅 A3出口直結)
ソフトバンク・テクノロジー本社 17階 会場地図
主催 ソフトバンク・テクノロジー株式会社
定員 30名

プログラム内容

15:00~15:50
情報資産のリスクアセスメントをしていますか?
企業が保有する情報資産において発生する可能性のある脅威と、脅威の発生確率や発生した場合の影響度などを評価する方法のことを「リスクアセスメント」と言います。
本セッションでは、セキュリティ対策ソリューションの導入前に、リスクアセスメントを実施する重要性についてご紹介します。

ソフトバンク・テクノロジー株式会社
技術統括 セキュリティソリューション本部
シニアセキュリティストラテジスト(CISSP)
土屋 幸三

15:50~16:00
休憩
16:00~17:00
機械学習を活用した内部不正対策ソリューションのご紹介

退職者による顧客情報の持ち出し、従業員のうっかりミス、悪意あるシステム管理者などによる内部不正によって、企業のファイルサーバーやデータベースサーバーに保存されている重要なデータは日々危険にさらされています。
本セッションでは、高度な機械学習によって重要なデータに対するユーザーの不審なアクセス行動を明らかにし、情報漏えいにつながる重大インシデントを未然に見つけ出す内部不正対策ソリューションについてデモンストレーションを交えながらご紹介します。

株式会社Imperva Japan
セールスエンジニア本部
シニアセキュリティエンジニア
伊藤 秀弘 氏

本セミナーのリーフレットPDFはこちら ※PDFファイルを開きます

※講演内容は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※定員がオーバーした際には抽選とさせていただく場合があります。


講演内容 関連ソリューション

 

本セミナーに関するお問い合わせ

ソフトバンク・テクノロジー株式会社 セミナー事務局

ご不明な点がございましたら、上記セミナー事務局までお気軽にお問い合わせください。

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