Cybereason - エンドポイント型サイバー攻撃対策

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Cybereasonの概要

あなたは本当に攻撃されていないと言い切れますか?

Cybereasonは「侵入を100%阻止することは不可能」ということを前提に、攻撃者による ”侵入後“ の悪意のある活動にフォーカスします。エンドポイントにインストールしたセンサーがログをクラウド上に集約し、攻撃の兆候をリアルタイムに解析し検知します。
これにより正確な状況把握、原因の特定、被害の拡大の抑止といった迅速な対処が可能になります。

概要

情報システムのご担当者さまへ - Cybereasonとは

エンドポイントの膨大なログデータを、AIを活用した独自の分析ノウハウを用いて解析することで、サイバー攻撃の兆候をリアルタイムに探知し、組織が抱えるサイバー攻撃対策の課題を解決する、クラウドベースのセキュリティソリューションです。これにより、昨今増え続ける、多様な標的型サイバー攻撃やランサムウェア等を、即座に検知・対処することが可能となります。

(Cybereason社提供 紹介動画 1分20秒)

Cybereasonの特長

エンドポイント型 サイバー攻撃対策

特徴

簡単な導入、軽快な動作

センサーは、必要な情報を設定し、サイレントインストールが可能です。
インストール後、ユーザモードで動作し、端末への影響が最小限になるように設計されています。

悪意のある振る舞いをリアルタイム検知

エンドポイント全体の挙動を常に監視し、攻撃の兆候をクラウド上でリアルタイムに解析し、脅威が発見された場合は即座に通知します

攻撃の全体像を即座に特定

あるイベントが検知された場合、他の端末への感染状況を即座に解析することが可能です。これによりインシデントの対応が迅速にできます。

視覚化されたわかりやすい管理画面

自動解析された結果が時系列でグラフィカルに表示されるため、事象の全体像をスピーディーに把握することが可能です。

強み

Cybereason製品構成

製品構成

Malop Hunting Engine

パターン認識、機械学習、行動解析など、様々なノウハウが実装された、Cybereasonの頭脳です。これらの技術で悪意ある振る舞いを認識し、怪しい挙動をつなぎ合わせ、一連の攻撃「Malop: Malicious Operation」として検知します。

Endpoint Silent Sensor

ユーザーモードで実行されるセンサーによってエンドポイントのデータを常に収集することで、プロセス、ユーザーデバイス、メモリ、レジストリ、その他で起こる変化を記録します。また、プロセスの停止、ファイルの隔離、レジストリ キーの削除など様々な対処が可能です。

Incident & Response Console

攻撃の詳細を分かりやすく確認することができる、管理画面です。攻撃の全体像を即座にビジュアライズすることで、アナリストは詳細を素早く掘り下げて調査し、最適な対処策を検討できます。

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