RTmetrics - WEBサイト解析システム

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新着情報

  • 2016/03/22 RTmetrics Webページ更新のお知らせ
    オプションページ、トレーニングページ、サポートページを追加いたしました。
  • 2013/12/20 RTmetrics for Web Log Entry Edition 1.4.0 リリースについて
    RTmetrics for Web Logは、Webサーバーのアクセスログを基にアクセス解析を行うパッケージです。
  • 2013/11/29 RTmetrics / RTbandwidth v9.1.0 リリースについて
    RTmetrics9.1.0がリリースされました。定義ファイルの自動更新機能が追加されました。

RTmetrics概要

モバイル解析にも強く、タグ不要のアクセス解析ソリューション

  • あらゆる端末へ対応
  • 個を特定した解析
  • タグの埋め込み不要
  • 非PV課金
  • 高いセキュリティ
  • APIによるデータの二次利用
  • ECサイト対応

情報システム部門の方へ - 企業にとってWebサイトとは -

アクセス解析製品を選定される場合には、今後長期のビジョンを踏まえた上で価値あるコンテンツを提供できる製品を検討いただければと存じます。
スマートフォンなどの高機能端末が普及した現在、企業のWebサイトは多くの人々にとって企業を知るための重要な接点となります。 Webサイトは日々企業や製品について情報を求める人々と接触して、企業や製品に関連するあらゆる情報を提供しています。
人々が求める正しい情報を提供し、企業や製品へより良い印象を持ってもらうためには今後永続的に安定してWebサイトを分析していくことが重要になります。

RTmetricsの特長

あらゆる端末へ対応

あらゆる端末へ対応

RTmetricsは「パケットキャプチャ方式」で通信の内容をそのまま取得するため、PCやモバイル端末(フィーチャーフォン・スマートフォン)はもちろん、ゲーム機やテレビなど通信を行うあらゆる端末のアクセスを正確に測定することが可能です。
その他のメリットとしては、パケット上を流れる情報を取得しているのでWebサービスに負荷をかけずにデータを取得できることや、リアルタイムで解析できることがあげられます。
また、お客様の要望に応じて「タグ方式」、「ログ方式」でデータを解析することもでき、今後のWebサイトの運用計画や情報端末の進化に合わせた最適な解析を行うことができます。

個を特定した解析

個を特定した解析

RTmetricsのオプションモジュール「Advanced Analytic Module」を導入していただくことで、ユーザーの一人に注目して、流入から離脱までの動線を追うことや、ユーザー全体の傾向を分析できます。
特定の検索キーワードから流入したユーザーの動線や、新規・再訪問ユーザーごと、ユーザー属性ごとの分析等が可能になります。 ユーザーが何を買っているのか、何に興味を持っているのか、現状を把握することでユーザーに合わせたリコメンドやサイトの最適化を行うことができるようになります。

タグの埋め込み不要

タグの埋め込み不要

RTmetricsは自社内にRTmetricsサーバーを導入していただく事で、データの取得を開始します。 導入にあたり、WebサーバーやWebページ、ネットワークに大きな変更を必要としません。
そのため、解析用のタグ(JavaScript)を埋め込む必要がなくなり、サイトの運営の効率化やWebページを閲覧するユーザーの表示速度の改善が期待できます。

非PV課金

非PV課金

RTmetricsは導入後、PVに応じて毎月の支払いが変動することはありません。 導入当時にサーバーの購入、数年おきにサーバーのリプレイスで費用は掛かりますが、長期的な視野で見た場合はコストを削減することが可能です。
PV課金ではWebサイトが成長してアクセス数が増加すると、合わせてコストも増加します。増加するコストを考慮しながらWebサイトを更新していくのはWeb担当者の業務の妨げになります。
RTmetricsであればコストを気にすることなく、Webサイトに集中した業務を行うことができます。
具体的なコストに関しては、こちらからお問い合わせください。

高いセキュリティ

高いセキュリティ

RTmetricsで取得したデータは自社のデータセンター内で管理されるため、社外へ流出する危険性が低くなります。 RTmetricsはセキュリティの高さから大企業や銀行を中心に、高い信頼性を必要とするサイトへの導入実績が多数あります。

APIによるデータの二次利用

APIによるデータの二次利用

RTmetricsはAPIによる外部ツールとの連携が可能です。
RTmetricsのデータは自社のデータセンター内に保存されているため、手元にあるデータは2次利用のスピードが速く、CRM等の他DBとの連携にアクセス解析データを利用する場合に最適です。

ECサイト対応

ECサイト対応

EC Reportを導入していただくことで、RTmetrics上でアクセス解析データと売上データを紐づけた分析を行うことができます。
アクセス数と売上を関連付けたグラフの作成や、広告毎にどのくらい売上に貢献しているのか分析することができるので、プロモーションのターゲティングや仮説検証を行うことができます。
ユーザーセグメントを元にフィルタリングを行うこともできるので、新規ユーザー・再訪問ユーザーの購入理由や、購入する商品、サービスの種類を把握することができます。
※EC Reportのご利用には「EC Reportライセンス」と「Advanced Analytic Module」が必要です。

“RTmetrics - WEBサイト解析システム ”に関する導入事例

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